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同僚は僕がダウンするのを狙っている

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アルコールに弱い・・・という話を前回したんですが、でもお酒を飲む雰囲気って実は好きなんです。

お酒を楽しむというと、陽と陰、二つの楽しみ方があるように僕は思います。

陽の楽しみ方は、言わずもがなの思いっきり盛り上がる!ってヤツです。

でも飲み過ぎてハメ外しちゃったっていう失敗談も少なくはないですよね。

◆関連リンク・・・http://www.j-cast.com/kaisha/2014/12/01221657.html?p=all

まぁ、お酒の席ですし、無礼講と言うことで(笑)

そういえば、プロ野球優勝祝賀会のビールかけのようなバカ盛り上がりですよね。

僕は大学時代(都内のバカ大学なんですが・・・)野球を見た後はよくこのバカ盛り上がりに参加しました・・・飲めないくせに・・。

まあこの時に、自分はつくづくお酒が飲めないのだなと実感したわけなんですが。

一方、陰の楽しみ方といえば、ひとりで深夜のバーとかにいってカクテルを嗜むとかそういう感じですね。

実はこれにすごく憧れていました。

だってカッコいいじゃないですか?

仕事終わりにバーにいって、馴染みのバーテンと世間話をしながらカクテルをいっぱいやって帰宅する・・・なんて。

もちろんアルコールがダメな僕はまったくできないですけどね。

まあ、駅前の吉野家で牛丼を食べて帰る・・・そんな感じの独身生活です。

で、ピンクコンパニオン遊び。

アルコールがダメな自分ですから、これ、上手くいかないです。

研修旅行ではだいたい男3人に1人のコンパニオンを付けてくれるのですが、最初の乾杯で僕はもう脱落。

そんな僕のアルコールの弱さを知っている同僚は、僕の近くに席を取りたがります。

だって僕がダウンすれば、男3人対ピンクコンパニオン1人が、男2人対ピンクコンパニオン1人になるわけですからね。