キャッシュディレクトリのパーミッション(属性)を確認して下さい。 スノボの後はコンパニオンを呼んで : ピンクコンパニオン業界こぼれ話

スノボの後はコンパニオンを呼んで

ピンクコンパニオン業界こぼれ話

スノボで汗を流してピンクコンパニオンで・・・

ピンクコンパニオン業界こぼれ話のmainimg

新着記事

スノボの後はコンパニオンを呼んで

スノボで汗を流してピンクコンパニオンで・・・

札幌でピンクコンパニオン遊び

今回は気合を入れて、札幌でピンクコンパニオン遊び

スノボの後はコンパニオンを呼んで

北海道でピンクコンパニオン遊び・・・ということで出かけたわけですが、やはりこの時期の北海道は寒いですね。

しかも例年より雪が多いということで、新千歳空港はすっかり冬模様。

北国に来たなという実感がわいてきます。

自分は東京に住んでいるんですが、東京のからっ風もかなり厳しい感じがしますが、北海道の寒さは別次元だと思います。

気候区分が違う、つまり温帯と冷帯の違いみたいなものが見に沁みます。

あとは雪道の歩き方ですね。

北海道の方々は歩き方が上手いというか、滑らない歩き方が出来上がっています。

こちらは靴も悪かったんでしょうが、何度も滑って転びました。

ピンクコンパニオン遊びをする前に骨折で病院送り・・・なんて事態はカンベンしてもらいたいです。

ピンクコンパニオンプランでお金を使うので今回は一泊二日の旅。

羽田を朝6時に出て、帰りは新千歳21時台の便を選んでいます。

ピンクコンパニオン遊びは着いた夜に定山渓温泉で。

時間は3時間でお願いしたので、結構楽しめるプランになっています。

アルコールに弱い僕は、ウコンとヘパリーゼの二段構えで準備満タン。

最初の乾杯だけでは付き合いますが、後はソフトドリンクで勝負しようと思っています。

まあ、ピンクコンパニオンのお酌攻撃をどうかわすかがポイント。

彼女たちにとって一人客を脱落させれば、楽になりますからね。

そうはならないように試合前にちゃんと飲んでおきました。

スノボで汗を流したあとの宴会ですから、盛り上がります。

・・つづく。